2011年5月4日水曜日

-- ヨウ素、セシウム、ストロンチウムへの対処方法 --




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いや、我々の科学は幻想ではない。


むしろ幻想とは、


科学が与えることのできないものが、


どこかほかのところで手に入るかのように、


信じ込むことをいうのであろう


ジークムント・フロイト
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いかに被曝を抑えるか。


それも内部被曝を抑えるかが、


今、私たちが個人で取り組まなければいけない


火急の課題であります。




参考にしていただきたいPDFがネットで閲覧できます。




※今、このPDFを作成したのではと思われる方へ(出所の)確認をとっておりますが、
それ以上に有益すぎるほどの内容が記載されておりますので、
ここに一部を転記させていただきます。
(PDF作成関係の方で、転記についてのご要望がありましたらご一報下さい)




< 放射線障害と予防対策 > というタイトルのPDF。


筆者の方は、チェルノブイリ事故の際、ドイツにおられ、


その時に講じた対策と、今回の日本において必要な情報と対策をPDFに記しておられます。


今回は、デトックスと、摂取すべき各種の説明部分を抜粋します。


まず筆者が対応されていることは、


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実施した予防方法(今回も同様の方法を実施しています。)

* 甲状腺を守る * 特に重金属をデトックスする

* 体に合わせて定期的にデトックスする

* 免疫系を強化する * 毎日健康食品と抗酸化剤を摂取する

ペットを含むすべての動物にも同様の予防方法を行います。




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いかに体内から排出させるか、をキーワードとしています。






ヨウ素とは、細胞の新陳代謝を促す


「甲状腺ホルモン」を作り出すために必要なものです。


海藻や食べ物の中から摂取し、甲状腺に蓄えます。






しかし、放射性ヨウ素は(ヨウ素131、ヨウ素133)似て非なる物、


放射性ヨウ素はウランの核分裂によってのみ、生成されるものです。


自然界には存在していませんでした。






このため、人の体は、


「ヨウ素」と「放射性ヨウ素」の区別なく、体内に取り込んでしまいます。






「放射線ヨウ素」は放射性物質であり、体内の中で光る電球のように、


身体の中から、「放射線」を発し続け、細胞、遺伝子を傷つけていきます。




ヨウ素の半減期(電球の明かりが暗くなるイメージ)は


ヨウ素131で約8日、


ヨウ素133で約20日と言われています。


が。


今も毎日、156兆ベクレルというとんでもない放射性物質が拡散し続けています。


ヨウ素は次々に飛んでいると認識し、対処する必要があります。




また、子供は大人に比べて、放射性物質への感受性が3倍と言われています。


新陳代謝が活発な子供が、どんどんと体内に放射性ヨウ素を取り込むため、


「何とかしてでも子供の体内被曝を防ぐ必要がある」と叫ばれているのです。








また、セシウムに関して。


今回問題とするセシウムは、ウランの核分裂によって生まれるセシウム137です。


これはヨウ素剤を摂取しても対処できません。


これは、カリウムととても良く似ています


身体はカリウムと間違えて、セシウム137を体内に取り込み、


筋肉や神経細胞に影響を及ぼします




またセシウム137は水溶性で、大変水に溶けやすい


そのため、植物にも簡単に溜まってしまう毒です。




大気中の半減期は30年、体内からは約70日前後で排出と言われます。


セシウム137に関しては、「カリウム」を含む食物を食べ、


(外ではなく)運動して汗を出す、という流れです。






また、ほとんど発表されていない核種生成物のなかに


ストロンチウム90、というものがあります。


このストロンチウム90は、「カルシウム」にとてもよく似ています。






ですので、身体はカルシウムと勘違いし、「骨」の中に蓄積します


このストロンチウム90は半減期が約28年と大変長く、


セシウムと並んで非常に体内に影響を及ぼす厄介なものとなります。




海の中や、土壌に(牧草などや植物などにも)、


セシウム137やストロンチウム90が長い年月にわたって留まり、


食物連鎖による体内濃縮が大変問題なのです。




例えばこちらのニュース、



海底に放射性物質 福島第一沖合15キロと20キロ」asahi.com 2011年5月3日23時1分


こちらには、ヨウ素とセシウムのみが書かれていますが、


ストロンチウムについては全く触れられていません。


一番肝心な、「プルトニウム」「ストロンチウム」などは、


検査されていない、


もしくは検査しても発表していない、という状態です。





各自治体でも、ストロンチウムの検査をしているところはまだ有りません。


新聞の記事になっているものは、「発表してよい情報」なのだと認識してください。




まとめますと、






ヨウ素131,133   ・・ (放射性でない)「ヨウ素」を体内に貯めておく。


セシウム137      ・・ 「カリウム」を含む食品を取る。


ストロンチウム90  ・・  「カルシウム」を取る。






「豆腐」はカリウム、カルシウムを含むのですが、


大豆食品は「大豆サポニン」という成分が、ヨウ素の吸収を阻害します。


ですので、それぞれに影響のないよう、食べ方を変えたり、


時間をズラしたりするなど取り組み方が必要となります。






下記のPDFにて、ヨウ素を肌に塗る、という方法が紹介されています。

イソジンは飲んではいけませんが、

よくよく考えれば、「赤チン」は肌に塗りますよね。

そういった発見を個々に見つけていただくことが大切です。






サプリでヨウ素を取られる場合、過剰摂取は逆に身体に悪い影響を与えます。


150mlというのを一つの指針としたほうがよいようですので、サプリの含有量や


摂取について検討してみられることをおすすめします。












ほかにも、注意すべき毒性のある核種にコバルト60、プルトニウムなどがあります。


(もうすでにこれらも検出されていますが、


検査しているのが原発敷地内だけです。早急に拡大してほしいと思っています。)






以上、長くなりましたが、基本的な内容を踏まえ、


以下のPDFから抜粋した内容をお目通しいただき、


取り入れるべき栄養素や取り組むべき対応を見つけていただければと思います。






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< 放射線障害と予防対策 > 


以下、「ヨウ素」などについての貴重な参考情報を転記。
私が個人的に(※)という部分に追記しております。








<ヨウ素>

ヨウ素の語源はギリシャ語で「青紫色」です。
ヨウ素は人体を構成する 25 元素の中で最大です。
 枯渇した土壌と貧弱な食事により、多くの人はヨウ素欠乏症です。
ヨウ素は水溶性の必須微量 元素であり、土壌にはほとんど含まれていないのですが、
海洋に豊富に存在しています。

ヨウ素は水溶性ですから、リンパ液に入って人体の各細胞へと運ばれます。
ヨウ素は全元素の 中で一番振動数の高い元素です。
人体に欠けている 4 元素のうちの 1 元素です。

<ヨウ素の働き>

甲状腺は人の感情、新陳代謝、ホルモン、卵巣、乳腺、タンパク質合成を統制し、
免疫系と酵 素の機能を強化するのですが、ヨウ素を必要としています。
大脳、神経系、骨格系もヨウ素を 必要としています。

甲状腺が 30%のヨウ素を使用して、残りは乳腺、眼、胃粘膜、頚部、胸腺、 
唾液腺が使用します。
ヨウ素はまたウイルスとガン細胞を破壊し、アルミニウム、水銀、フッ素、臭化カリウムなど の有毒化学成分を体内から取り除きます。

ストレスにより体内のヨウ素が枯渇します。
感染病にかかると、甲状腺ホルモンが傷ついているか病気にかかっている組織に集まって、免 疫系がバクテリアとか毒性物質との戦いを始めるための準備を行います。

<ヨウ素を必要とする人>

ほとんどの人はヨウ素欠乏症であって、ヨウ素とある種の自然食品は甲状腺腫誘発性です。
これらの甲状腺腫誘発性食物を生で食べると、甲状腺によるヨウ素吸収を妨げます。
料理すれ ばこの問題がある程度解消できます。
地球上の放射性ヨウ素の循環が終わるまではこのような 甲状腺腫誘発性(例:大豆)の食物を避けるほうが良いでしょう。

以下の食物には多くのヨウ素が含まれています。

* ブロッコリー、チャイニーズブロッコリー、
たけのこ * カリフラワー、キャベツ、メキャベツ * ケール、
マスタードの葉、ほうれん草 * なし、桃
* ピーナッツ、マツの松果 * さつまいも、カブ * だいこん, 
スウェーデンカブ * 大豆

<ヨウ素の摂取量>

世界保健機構の調査によれば、54 カ国の国民はヨウ素欠乏症にあります。
加工食品にはヨウ素 が少なく、精製糖にヨウ素が含まれていません。
ヨウ素添加塩に入っているヨウ素は多すぎま す。
甲状腺や臓器はヨウ素を貯蔵することができないので、毎日少量のヨウ素を摂取しなければな りません。
毎日 150 マイクログラムぐらいがよいでしょう。ヨウ素が多すぎると毒性になりま す。

<ヨウ化カリウム (KI)>

米国内では処方箋なしで、ヨウ化カリウムを入手できます。
放射能の被ばくする前または被ば く後 24 時間以内に十分な量のヨウ化カリウムを摂取すれば、放射性ヨウ素の被ばくから甲状腺 を守ることができるでしょう。 

ただし、緊急状態がおさまるまで 24 時間毎に摂取しなければな りません。
ヨウ化カリウムは甲状腺以外の別の部分を守りません。

米国 FDA は錠剤と液体のヨウ化カリウム 2 種を認可しています。
ですから、放射能漏れの緊急 事態が発生した後でどちらかを経口摂取できます。
錠剤には 130 ミリグラムと 65 ミリグラムの 2 種類です。
放射性ヨウ素を体内で被ばくした後、または体内が放射能で汚染したと思われる
時は、以下の方法で摂取してください。

* 成人は錠剤130mgかまたは2mlの液剤を摂取 

* 母乳を乳児に与えている女性は錠剤130mgを摂取


 * 3才から18才までの子供は錠剤65mgかまたは1mlの液剤を摂取 


* 成人と同様に大きな子供(68kg以上)は成人と同じ量を摂取 


* 1ヶ月から3才までの乳幼児は65mg錠剤の半分かまたは0.5mlの液剤を摂取


 * 1ヶ月以内の新生児は65mg錠剤の4分の1かまたは0.25mlの液剤を摂取

上記のヨウ化カリウムを入手できないのであれば、Betadine かヨードチンキを皮膚に塗って代 用する方法があります。(注:経口摂取してはいけません。)
この Betadine 方法による、99% ぐらいまでの確率で甲状腺による放射性ヨウ素の吸収を妨げることができるといわれています。
 お腹とか甲状腺の上側の喉の部分に塗ると、皮膚に吸収されていきます。

私は個人的には過飽和ヨウ化カリウム(SSKI)を足の裏に塗る方法をお勧めします。
体が必要 量の SSKI を吸収してヨウ化カリウムが全身へと、甲状腺へと移送します。
簡単な方法ですから、 就寝前に塗ることができ、また過剰に摂取する心配はいりません。
足には経絡が集まっており、 薬草、オイル、自然薬等を体内に循環させる効果的な方法です。

<ヨウ素の摂取>

北米に居る人は毎日 240 マイクログラムのヨウ素を食事を通して摂取しています。
日本人は北 米の人より 50 倍の量である 12mg のヨウ素を摂食していいます。
ほとんどのアメリカ人はヨウ素欠乏の状態にあって、十分な量のヨウ素を維持するためには、 毎日 12.5mg のヨウ素を 1 年間摂食しなければならないでしょう。
日本人は多くの海苔や海草を食べるので、有害な放射性ヨウ素から身を守るでしょう。
甲状腺 を保護するために、ヨウ素のサプリを摂取する必要はないと思います。
たくさんのヨウ素を含 む食物を摂食して甲状腺の保護に役立っていると思いますが、甲状腺以外の臓器を放射線から 守るためには、もっと多くのヨウ素食物を摂食しなければなりません。

<ヨウ素を含む食物>

動物のヨウ素の量は、その餌の種類によって異なります。
現在のような緊急事態では、穀物ま たは大豆を主食している動物の肉を避けることが大切です。
大豆は甲状腺へのヨウ素吸収を妨 げる甲状腺腫誘発性の穀物です。

* 天然ヨウ素を大量に含む食物を摂食して、甲状腺によるヨウ素131の吸収を防止する


* 鉄分はプルトニウムの吸収を抑制する


* ビタミンB12 コバルトの吸収を抑制する


* 硫黄は硫黄35(原子炉の生成物)の吸収を抑制する。 これらの栄養素を含む自然食品を摂食することにより、十分な量のヨウ素が供給され、同時の
その他のミネラルの量が増えます。除草剤が使用されていなく、人工食品ではなく、自然のオ ーガニックな食物を摂食することが大切です。

<ヨウ素を豊富に含む食物>

* クロレラ、海草、ケルプ、ブラダーラック、ダルス(海藻) * ブルーベリー、バナナ、プルーン、スイカ * アスパラガス、にんにく、たまねぎ、なすび、オート麦 * パパイヤ、パインナップル、マンゴ
* 卵、肝臓、ヤギの生ミルク、ヨーグルト、鮭 * ピーマン、シラントロ、フダンソウ、トマト、オーガニックの野菜


<放射性物質の解毒と免疫系の強化>


* ヨウ素サプリメントと食物を摂食して甲状腺を守る

* 体内外の解毒 * 抗酸化剤によるフリーラジカルの除去 * 骨の強化


* ストレスの抑制 * 植物療法:感情のコントロール、ストレスの解消、恐怖心や不安感の解消 


* 食物を育てる土壌の除洗


* すべての動物のデトックス、ミネラルを与える-免疫系の強化

たくさんのヨウ素を含む食物を摂食して甲状腺および臓器を保護することは大変に重要です。 私たちは過飽和ヨウ化カリウムを使っており、動物にも使用しています。
放射性ヨウ素 131 は 甲状腺、乳、卵巣に溜まります。
福島第一原発の放射能漏れが止まるまで、この方法を続けて実施します。
幸いにも、ヨウ素 131 の半減期(8 日間)は非常に短いのです。
重金属とその他放射性物質の解毒も上記と同様に大切な予防方法です。薬草による解毒、漢方 薬による解毒、アーユルベーダの薬草解毒方法、オーガニックなゴボウの根による解毒、オー ガニックなアカニレ粉末による解毒など自然食品や薬草を摂取する解毒方法をお勧めします。

ビタミン C(1,000mg)

1 日 3 回ビタミン C(1,000mg)を摂取すれば、十分な量の抗酸化剤が体内に供給されます。
リ ンゴも良いです。米国国立衛生研究所はリンゴのペクチン(半セルロース状物質)がチェルノ ブイルで被災した子供たちの放射性セシウムの量を減少させたと発表しました。
リンゴペクチンは大量の放射性ストロンチウム 90、セシウム 137、重金属を体外へと除外して、放射線被ばくから身を守ります。

Milk Thistle (アザミの花、キク科アザミ属)

肝臓を守り洗浄します。実際は肝臓を洗うのではなくて、死滅した細胞、病気や傷ついている 細胞を押し出して、健康な細胞と入れ替える働きをします。
Milk thistle は正常な消化作用をサポートして様々な肝臓病から肝臓を守ります。


肝臓の細胞 の再生と生成を加速させ肝臓内の抗酸化剤の効果が高まると信じられています。肝硬変や肝炎 などの治療をサポートし、胆石や乾癬の治療にも使われています。
ある期間にわたってストロ イドを投与した動物、予防接種、化学駆虫剤、化学療法、線虫駆除剤、その他肝臓を壊す毒性 の薬を受けた動物が必要とする自然の解毒剤です。

その他の天然解毒剤

クロレラとスピルリナ


ロシアの放射線医学研究所がチェルノブイル原発事故の後で、人の免疫系を強化し血液成分を 正常化するために、クロレラとスピルリナを使いました。
特にクロレラは強力な重金属解毒剤 であり、重金属を結合させて放射能から身を守ります。


天然粘土(Natural Clays)

地球は生命体の健康維持に必要なすべての成分を提供しています。
放射能に被ばくした場合は、 天然粘土を毎日摂取して体内の解毒を実施することをお勧めします。天然粘土の摂取に慣れて いない人は、最初は少量の粘土から始めてください。
空腹時にテーブルスプーン 1 杯の天然粘 土を水に混ぜて飲みます。
放射性物質に被ばくしたと思われるような時は、食事の 30 分間ぐらい前に天然粘土を摂取して (1 日 2 回)体内を解毒して下さい。
犬、猫、その他の動物に水と一緒に飲ませて下さい。
体 内の毒性物質や寄生虫を破壊します。


French Green Clay はその分子組成によって強力な吸収(解毒)機能を備えています。
体内および体表のオイル、毒性物質、不純物を「飲み込み」ます。
放射性物質は+のイオン電荷を持 っています。カルシウム・ベントナイトクレイは-イオン電荷です。ですから、カルシウム・ ベントナイトクレイは+イオン電荷を捕らえて次から次へと吸収していきます。火山灰の沈殿 物内にベントナイトクレイは自然に生成します。
ミネラルの欠乏症の治療や、毒性物質を結合 させて水溶性にするために昔からよく使われています。動物は喜んで粘土溶液(水と粘土)を 飲みます。天然の除虫剤として使えます。

薬草

ベーキングソーダ

活性炭

毒性物質を吸収して結合し、体内に安全に排出します。 オレガノ(ハナハッカ) (Oregano essential oil)広島原爆やチェルノブイル原発事故の後で最初に育った植物です。
オレガノは強力で芳香のあ る薬草です。抗酸化剤のよう強力であって、関節炎、喘息、体の悪臭、肺気腫、緑内障、高血 圧、HIV、蓄膿症の緩和に効があると知られており、22 種類の抗菌性化学成分を有しており、 優れた抗酸化剤、抗炎症性、抗菌性、抗痙攣性、及び抗腫瘍性の性質を持っており、殺菌剤や 去痰剤として働きます。
亜原子粒子を含むすべての元素の中で、電離放射線を吸収する能力を持ち、しかも細胞核を変 化させない元素はボロンです。
ロシア人はチェルノブイル原発の炉心溶融時にボロン(※ホウ酸)を使いました。
ボロンは安全な元素であ り放射線を吸収するので、原子力発電所ではパイプの腐食などを防止するために、ボロンを使 っています。
陽子や中性子はボロンの分子内ではどのような条件にあっても変化しません。
そ して、このように精妙なバランスを崩すことなく、放射線を吸収して解放します。
多くの人は洗剤の Borax を摂取しています。安全ですので、数十年前から使用されています。
成人は毎日 4-10mg の Borax を摂取するようにお勧めします。
ボロンは豆、トマト、ピーナッツ バター、オリーブ、ブドウ、リンゴ、木の実に含まれています。
s

骨粉(Bone Meal Powder)> →( ※カルシウムのことです。)
放射性ストロンチウムによる毒とウラニウムの骨への浸透を防ぎます。 ボーンビルダー(Bone Builder)

抗酸化剤

プロバイオテックス(Probiotics) 放射性ストロンチウムから身を守ります。
(その他、放射性物質から身を守るための自然の解毒剤である食物、薬草、漢方薬、自然健康 食品など様々なものがあります。調べてから、お試しください。)

参照サイト 放射線マップ http://www.woweather.com/weather/news/fukushima?LANG=us&VAR=zamg
出典: 1. Radiation Sickness by Toni Reita ND Copyright All Rights Reserved 2010 Toni Reita ND 










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