今日は「死」「等しくする」「機会」の【白い世界の橋渡し】のエ
「橋渡しの力」「人と人とを結ぶ」をあらわす紋章です。
今日は与えられるよりも与える姿勢、
「わかってもらいたい」と願
まずは自分が「わかろうとする」姿勢を持つように意識しま
絶望や矛盾、そういったものを希望に変換できる大いなる力を、
自分自身の中で広げていきましょう。
おもてなしの精神で、まずは自ら真心を差し出すイメージです。
【音10】は「現れ」「仕上げる」「生み出す」の響きを持つエネ
【音9】で「あなたは何で自己創造欲求を思い出すか」を問うた後
【音10】で「あなたの創造力を引き出すポイント」を考える流れ
成長のキーワードは「軋轢(あつれき)」
何かを行おうとするときに生じる、
現実的、精神的な軋轢を原動力
あきらめたり投げやりになるのではなく、
希望と現実の双方でいかに納得できるまで行為に移していけるかど
ささくれだった角材が、とげひとつなく磨かれて美しい柱になるイ
あの世とこの世、違う世界や人を結ぶ【白い世界の橋渡し】。
シンクロ二シティの【赤い地球】。
そこに音10が重なります。
向こう岸にいる人に話しかけたい、伝えたいなら、
まずは自分から橋をかけましょう。
相手に「こっちへこい」「渡ってこい」と、
コントロールする心が芽生え、相手に憤る前に、
ひとつずつ足場を組み、橋を自らかけていきましょう。
向こう側からも橋をつないでくれるかも知れません。
もし自分ひとりでかけたなら、
その橋はきっとまた自分の役に立ち
誰かが使ったり、誰かに橋のかけ方をシェアしてあげられたりしま
彼岸と此岸。
重い荷物を手放して、向こう岸へいかねばならないのは、
こちら側にいる自分自身であったりします。
羯諦(ぎゃてい)
羯諦(ぎゃてい)
波羅羯諦(はらぎゃてい)
波羅僧羯諦(はらそうぎゃてい)
菩提薩婆華訶(ぼじそわか)
般若心経の最後に唱える、核となるこの部分。
「往け、往け彼岸へ」
煩悩の此岸から、悟りの彼岸へ。
相手のいる向こう岸に橋をかける、という作業は、
自分自身の固まった思考と行動を解除し、
自分自身を浄化する、ということに、ほかなりません。
your my inspiration . love you
◇ 美しい波紋が広がりますように・・感謝をこめて
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